コンパニオンバードがおすすめ♪

写真がたくさん載っていてとてもわかりやすいです。難しい言葉もありますが、とても役立つバイブルになると思います。こんな詳しい本をずっと待っていたのでとても嬉しいです。

コチラですっ♪

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

コンパニオンバードコンパニオンバードの病気百科 飼い鳥の飼育者と鳥の医療に関わる総ての方々に薦める [ 小嶋篤史 ]

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飼育本を複数買うよりも!この本を1冊持っている方が役立つと考えるのは私だけではないと思います。鳥たちを大切にしたいと思います有名な鳥の病院の先生が書かれた本です。鳥を飼っているなら絶対持っていて損はないです。鳥飼育経験者の中でも鳥専門の動物病院に通院しているような方が読むと!獣医さんの説明や病状について!より理解できるような内容(患部の写真・病状の推移・治療法等)だと思います。こんなにくわしい鳥の病気に関する本があるとは。早速読んでみましたどの程度詳しく載っているかですが他の本と比べてもあまり詳しくは載っていませんでしたとても勉強になる本です。是非鳥を飼ってる方々に読んで勉強して貰いたいです!小さな命を大事にして下さい!飼育書は何冊も持っているのですが!病気に関するページはほんの少しだったので!こんな詳しい本を探していました。病気に関しての本なので!一般的なペットバード本とは異なり!癒される画像は全く載っていません。詳しく鳥の生態が書いてあり!飼い主として勉強になります。鳥をペットで飼っている方の必読書です。正直、できることなら目をそらしたい画像が殆どですが、専門知識を持たない飼育者が症状を理解するためには文章だけよりも画像があった方がわかりやすいですし、いざという時にはとても役立ちます。かかりつけの獣医師さんに勧められて購入。人間には全く影響がなくても、鳥には悪影響を及ぼすものが身の周りに多く存在し、それらについても記載があるというのはとても助かります。地元の動物病院では診て貰える先生がいないので、緊急事態にとても役立てます!早期発見、早期治療、早期手当が大事な鳥にとって、なくてはならない素晴らしい本です。かかりつけの信頼してしている獣医師が書いた本です。初心者向けとは別格の本です。専門書並みの内容でこのお値段はお買い得だそうです。鳥を飼っている方は購入して損はないと思います。。鳥種が何であれ、一番いいのは病気にさせない環境を作ること。例えば、同じ小鳥とはいえ、インコとフィンチでは症状の出方が異なり、セキセイインコの場合は症例がたくさんあるので、ぱっと見ただけで判断できることも多く、この症状にはこの薬が効くというのがありますが、我が家の愛鳥カナリアの場合、飼っている人が少なければ症例も僅かなので、都度手探りの治療を続けるしかないのが現状です。鳥は!病気を隠すので(自然界では!弱者なため具合が悪いところを見せると狙われるので隠す習性は!飼い鳥にも残っているため)いろんな病気を詳しく書いていてとても参考になります。小鳥と長く暮らしている私にとって!獣医さんの存在は不可欠ですが!通院のたびに思うのは!メジャーな鳥種の方が処置がしやすいということ。