コミックの評価です メディアファクトリーエッセイがダントツに安いです

即効性のある良書だと思います。『スリム美人・・』の時も思いましたが、ぽんさんは細かく自分の内面や状況を分析されるので、克服までのプロセスが分かりやすいです。片付けのモチベーションがアップしました。

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2017年06月17日 ランキング上位商品↑

メディアファクトリー コミック エッセイダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました (メディアファクトリーのコミックエッセイ) [ わたなべぽん ]

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今まで片づけの本!収納の本!家事の本!掃除の本・・何冊も読んできましたが・・当たり前ですが読んだだけでなく!きちんと実行しないと片付かないわけで。読んだ後は!やるぞ!!という感じになります。それが文章ではなく漫画で描いてあるので気軽に「ちょっとやってみようか」と真似しやすい!また「100均でつい要らないものまで購入」、「痩せたら着よう」でクローゼットが整理できない等々、分かるな〜と頷くところも多々。(普通に片付けが出来る人からしたら!え?そんなことわざわざ考えることなの?って不思議に思われることだと思いますが・・)結構な汚部屋で片付けが苦手な人は読んでみる価値あると思います!おススメです!内容はまあまあ面白いですが一回読んでOKです。買ったその日に読み切ってしまいました。数時間ほどで読み終えられる軽い内容です。高い物もあり捨てる勇気がない…だから、こうなのね。友人も多いし。漫画も無駄がなく、とても見やすい。我が家は作者の家ほど汚部屋ではないですが、物が溢れているという点は同じでした。主題は他の方も書かれているように!他の断捨離本と大差ないのですが!本のタイトル通り自分のダメなところを認め!それを克服するための考察!実行に共感を覚えました。面白いし、納得できる部分がたくさんありました。実際に自分も片づけをしました。持っているだけで安心するもの。マンガなのですごく読みやすくて!気持ちが入っていきやすいと思います。読んでいると!そうか!そんなふうに考えればいいのか!とか!私も出来そう!と思ってすぐに簡単に実行できることがたくさんありました。旅行のときに自分一人だけ荷物が多いとか!買っただけでその気になって使わないとか・・。漫画なのでさらっと読めますよ。「スリム美人…」を読んで以来のぽんさんのファンです。そして・・今流行りの断捨離本とは違い、そうだと共感できた本です。ご主人の使ってないものが溢れている部屋に家賃を払っているのはもったいない。もっているだけで安心するものが戸棚を占領し!普段使うものがテーブルなどにだしっぱなし。というのはよくわかります。やめてみたを読んで面白かったので購入しました。漫画なので読みやすいです。読みやすい絵と文字で、共感を呼ぶイヤミのない視点。この本は読むと自分に当てはまることが多く!なぜ片づけがうまくいかないか気づかされ!片づけが進むようになったので!購入して良かったです。片づけのやり方もマネできそうで!わかりやすかったです。色々な片づけマンガとあまり大差が無いように思いました。一番ストンと心に響いた本です、片づけ本はいろいろ読みましたが、本が溜まっていく割に読んだだけで満足することも多かったです。初めて親の手を借りず!自分たちで片づけをやり遂げましたすごい本です!難しいことは書いていなくて!私にもできる!という感じのことがいろいろ書かれています。要するに!捨てるきっかけと踏ん切りなんですよね。持っているだけで安心 高額で買ったものだから捨てられないあらあら、私のこと?思いきることが出来そうな予感・・・(^^♪ダイエット本を先に読んで、面白かったので購入しました。の言葉が胸にささりました。いろんな収納本を読んできましたが!これが一番やる気がでました。わたなべぽんさんの本はダイエットのやつも購入しましたが、読みやすくて面白いです。お掃除!お片付けに関しては!著者の「行き着くところまで行き着いた」こんな凄惨な状態の著者ですら汚部屋を脱出できたのだから!どんなゴミ屋敷でもお片付けできそうな気がしてきます。スッと内容が入ってきて前向きになれるので読んでよかったと思える本です。何度も読み返して、ちょっとずつ片付けています。マンガなので!とても簡単に読めました。余談ですが、いつも本の帯にぽんさんの写真が載っているのですが、だんだん更にナチュラルに素敵になっていらっしゃる気がします^^。わずか数年で別人のようになられた作者さんですけど、元々魅力的な人だったんじゃないかなーと思っています。共感しまくりました。片付ける気持ちはあるけど、実行できない人にお勧めします。それだけでなく、軽い気持ちで「漫画だから読んでみたら?」とこどもたちにすすめたところ、3人の娘たちが何と自主的に部屋の片づけを始めました。ただ作者はリサイクルショップに行かずに全て捨てていますが!私は本だけは古本屋に売りにいきます。気持ちを分かってくれる人が書いている本という感じで、納得して読める本でした。この本は結構すごい汚部屋の人向けだと思いますが!まさにその私には!あぁ分かる分かる〜!そうそう!とか!あるある〜というところ満載でした。自分の物はともかく!家族の物は手を付けづらかったのですが!この本を見せたらさっそく不要な私物を捨てていました。